Google SketchUp
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Google SketchUp には Windows XP/Vista 版と Mac OSX (10.4+) 版が用意されています。
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PRO

LayOut

プロ並みのドキュメントやプレゼンテーションを作成

LayOut が含まれているのは Google SketchUp Pro 7 だけです。LayOut を使うと、SketchUp モデルからプレゼンテーション、設計ドキュメント、シンプルな構造設計図を作成できます。

新登場! SketchUp モデルや他の図面に寸法を追加する。
LayOut 2.1 では、パワフルな寸法ツールが追加されました。作成した SketchUp モデルを基に、縮尺化した寸法付きの正射図、等角図、透視図を簡単に作成できます。寸法に関するビデオを見る »

寸法、テキスト、グラフィックを使い、すべての情報を盛り込んだプレゼンテーションを作成する。
LayOut を使用すると、複数ページのドキュメントを作成し、ロゴやタイトル ブロックなどのグラフィックを追加した後、そのドキュメントをテンプレートとして保存できます。このテンプレートを使用すれば、自分が作成するすべてのプレゼンテーションに一貫性を持たせることができます。また、LayOut を終了したり、他の CAD ツールを使用することなく、SketchUp モデルの各ビューにそれぞれ異なる描画尺度を割り当てたり、それらに寸法を追加することもできます。

SketchUp からイメージをエクスポートする手間を省く。
LayOut ファイルは、そのファイル内の SketchUp モデルにリンクされています。したがって、モデルに変更を加えると、その変更はプレゼンテーションに自動的に反映されます。設計を修正するたびにイメージをエクスポートする必要はありません。

1 つのドキュメントで紙面上と画面上のプレゼンテーションが可能。
LayOut を使用すれば、1 つのドキュメントを作成するだけで紙面上のプレゼンテーションと画面上のプレゼンテーションを行うことができるため、ワークフローの冗長性を回避できます。高解像度で印刷する、配布するために PDFにエクスポートする、全画面のスライドショーとしてプレゼンテーションを実行するなど、1 つの LayOut ファイルからすべての作業を行うことができます。

新登場! LayOut 2.1 の新機能の詳細 »

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LayOut の使い方のビデオを見る

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注釈、寸法、テキスト、グラフィックを含む高解像度のプレゼンテーション ドキュメントを印刷できます。

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